プロフィール

鴇沢 蒼霧

Author:鴇沢 蒼霧
↓メイポ↓主にぽぷらサバで活動wだが、引退(オイコラ

メイン:葉月亜子
Lv113
クルセイダー

メイポ引退につき、封印(?)

↓ラテール↓ルビー鯖で活動中w

蒼Shifi穹
Lv126 トレジャーハンター「弩」

剣ティーラ盾
Lv114 テンプルナイト「鈍器」

結構がんばってますw

Ludyi
Lv61 マジシャン「水」


いやー、ネカマ癖直せないねw(
ラテに行っても(オイ

☆自己紹介☆

PN:蒼霧 (フルペンネームは、鴇沢 蒼霧)

年齢:彼女いない17歳!w( 

趣味:ゲーム、小説を書く事←(ライトノベルの部類に入るけどw)

誕生日: 7月24日 

夏が嫌いなのに夏に生まれた俺wwwww(


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はい、題名の通りですw
朝から何を言うかと思えばと思いますがwwwww

さて、はじめますw

えっと、まずなんか全学年の修学旅行みたいな感じのやつが開催されて・・・
(このとき一回吹いたw突然なもんでwww)
「え!?え!?なぜに!?」
と思わず口にだしたというw
で、それに答えた友達が
「何言ってるんだよww今日は修学旅行じゃないかw」
「そ、そうか・・・」
なぜか納得した俺(

いやーこの後の展開は大体読めるべ。

楽しんだり、飯食ったり。
しかし、滅茶苦茶最高級のホテルに行くとは思わなかった。
(これにも吹いたが、ホテルの名前が思い出せん!wwww)

んで、風呂はいる時間になったんだけど。
はじめは男湯と書いてある更衣室にきて着替えて、
そして、風呂へ入ろうとしたら・・・

ガラガラガラ・・・(この瞬間に吹いた)

「あ!間違えました!」

バタンッ!

はい、古典的なパターンですねw
で、急いでさっきの男湯と書いてあるやつをみたら・・・

(;・3・)・・・?  [混浴]

なんかすりかわってるしwwwwwwwwwww 
あれ!?wwwwwっておもって吹いたwwwwww

んで、なんか風呂の内装が変わってて。さらにいうと水着まで用意されてました(
(これで6回目の吹いたwwww)
温泉プールとは・・・・wwww
んで、最後に、なんか泳いでいたら・・・

「ほーら☆サメだぞぉ~☆逃げないと食べるぞ~☆」

はい、何回吹かす気だよwwww
って思った。
しかし、まあそれに乗ってもぐって逃げたら

急にヤクザのような顔をした人が目の前に現れて・・・
(これにも吹いたwwwww)

んで、目を覚ましたとwwww
不思議な夢を見るもんだなとwwww改めて実感したよwwww

さて、ここまでw

ああ、それと、小説にコメOkなんだけどw(オイ
むしろコメしてくれたらありがたいwwwwww(コラ
前回のあらすじ:町に着いたはいいが、夜中の世界に来てしまったようだ。
          そんな中、ハーゼンウィングが襲ってきたが、長月がこれを撃破。
          そして、少年の声がしたそこを振り向いてみると、
          黒い洋服装の少年が立っていた……

「誰?」
「僕の名前は、ソロト。最も、外の人間とは違う存在だけどね」
「人間とは違う存在?」
「はぁ? あなたはもう魔力の塊みたいなものじゃない」

サラサが当たり前のようにそう口にする。

「そうだよ? で、この後どうなるかはもうわかるはずだよね?」
「さあ? どうなるのか聞いてみたいものだな? まあ、最もそれらしい雰囲気だが?」

うわっ、またで(バンッ!

「わかっているならもういいじゃないか、この先に言おうとした言葉は「この世界で人間を見たら始末しろって言われているからね」と、言おうとしたのに……」
「……十二歳ぐらいの青二才がよく言う、こういうやつはわきまえを知らないな? それならば、知らしめてやろうじゃないか」

皮肉モード全開ですよ、シェイルさん。

「もしかして……一人でやるのか?」
「無論だ、それに任せっぱなしでは身体が鈍る」
「言うね、それに準備運動代わりに戦うつもり?」
「ああ、そうだな。お前にはこれぐらいで十分だ」
「それじゃあ……逆に返り討ちにしてあげるよ」
「フッ、試してみるか?」

そういうと、シェイルは大剣を片手で持ち、ソロトはどこから出したのか、槍らしきものを持った。

「ブラインコフィン!」

急に出てきた桶が開き、そこから大きな槍が出てきたが、シェイルは片手で持った大剣をぶつけてそれを砕いた。

「何!?」
「どうした? 今の攻撃、弱すぎるぞ?」
「へぇ~、意外とできるね?」
「フンッ、そう言っていられるのも今のうちかもしれないがな?」
「何だって?」
「なぜなら、お前の力は弱すぎるからだ」
「な、何だと!?」
「今にわかるさ……アイゾライシス!」

シェイルが構えると、大剣に冷気が集まり、氷の大剣となる。
そして斬りかかるが、わざとはずして地面に刺さる……
そういうことによって、ソロトの足を凍らしてさらに砕けた氷の塊がソロトの身体に当たる……

「うあっ!」
「これで、身動きはできないな?」
「そ、そんな馬鹿な……」
「言ったはずだ、それと、この勝負はもらった……覚悟しろよ?」
「……!」
「コードサイブ」

地面から巨大な氷柱が出てきて、それを大剣で砕き、その砕いて尖った氷がソロトに当たる……

「……ッ!」

もちろん、その一撃を喰らって倒れる…

「やったの?」
「……見ればわかることだ」
「え?」
「な、なんで?」

そう、止めは刺してなかった……

「フッ、道ぐらいは理解してそうなやつだからな。さあ、外の世界へ案内してもらおうか?」
「わ、わかったよ……仕方がないなぁ」

そして、案内してもらうのだった……
またその頃……イルシェ達は……

『ヘルニファルの町‐宿屋』
外の世界のこっちでは、もう夜が明けて朝になっていた……

「あ~、よく寝たわ……」
「あ、そういえばもう三日よね」
「え? 何がですか?」
「ああ、シェイルっていうんだけど、あいつが三日後、アクールにつくからもうそろそろついてもいいかな? って思ったんだけど、」

ニアラはケータイを見る……すると、電波が圏外らしい……

「圏外みたい、ここ」
「あ、あるのね、圏外」

と、やっぱりみたいな顔をしたイルシェ。

「イルシェのケータイも圏外だと思うよ?」

※前には書いてないけど、イルシェはケータイをすでにもらっています。
イルシェはケータイを見てみると、やっぱり圏外だった。

「本当だ……」
「だから、かけるにもかけられないのよ」
「そうなの……にしても、この町って不思議な所ね」
「え? そんな不思議な所じゃないと思うけど」
「あ、そういえば、何か結構な魔力を感じるわ……でも、魔力というよりマナが近いけど……」
「まさか……そんなこと」

どうやら、宿屋について宿をとり、
そして、出かける所だったみたいだ……
……ある一人だけ除いて。

『ヘルニファルの町‐裏道』
また、なぜか、イルシェが行く先が……

「何でこんな所に? イルシェ」
「……なんとなくだけど、この壁に何かある気がしてね」
「壁がどうかしたの?」

なんと……イルシェが手を壁に当てると、すり抜けたではないか。

「……!」
「え?」
「これは……?」
「……やっぱり何かありそうね」
「え? 何これ……」
「何かの空間につながっているのかな?」
「……さっき、二つの空間があるような気がするって言ったけど、どうやら、アタリみたいね」
「……それでやっぱり?」
「行こう。見ちゃったからには、見過ごせないわ」

そして、壁に入ったその先は……

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ああ、まあ、ちょっと壊れたような話だよ
見たい人は↓

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前回のあらすじ:サラサがガラベルを倒し、その先へと進む。
          そして……町についた訳だが……

『ヘルニファルの町』
なぜかさっきついていた電灯が、消えている
……それに加え、人の姿すら見当たらない。

「……おかしいな」
「まるで町に人がいないみたいだ」

その時、ある人に異変が……

「ん? お嬢様?」
「(あら? おかしいわね……シルベールに、念波が届かないわ?)」
「……で? イルシェ達は、どこにいるんだ? どっかのお嬢さん?」

その声に少しビクッ!っとするサラサ。

「(ど、どうしましょう……今頃、「どこにいるかわからない」なんて言い出せないわ)」
「お嬢様……まさか……」

長月がそう語りかけようとするが、これが墓穴を掘ることとなった。

「フッ、フフッ……たしかに、ここの辺りには、いるわね(念派は届かないけど、ここにいるのはわかるわ、うん、絶対に)」

と、すこし焦り気味で、さらに心の中でそう言い聞かせる。

「ほぅ? ……じゃあ、どこにいるんだ? 正確に答えらる、そういう自信がありそうな喋り方だったと思うんだが?」
「うっ! そ、それは……」

流石、言葉に棘があるシェイル……約800年、生きている人(?) でも傷つくほどの言葉である……

「なるほどな? どこにいるか、正確にはわからない……そういうことだな?」
「うっ!」

間髪をいれずに言葉を、

「まあ、だろうな、念波かその辺りで、正確な場所を割りだそうと考えたんだろうな?」
「うっ!」

そして、さらに、

「図星が目立ちすぎだぞ?」
「うっ! ……」

止めを刺されたお嬢様であった……本当、この人毒舌だ……

「まあ、最初この町に来てやったことは、ケータイで連絡しようとしたら圏外だったとは……どこにいるかわからないのには変わりはないか」
「そういえば……もう日が昇っても時間じゃない?」
「あ、そうですね……月がまだ真上にあります。でも、今まで経過した時間ならたぶん日が昇る時間ですが……」

その時……

「……何か聞こえないか?」
「え?」

羽ばたく音がして……黒く大きな鳥が空からやって来た……

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てないんだよねwwwwww(オイ
まだ多少咳がでるwwwww
はよ治って欲しいwwww

まあ、それはそうとして・・・w

フェルスエートのキャラを書いてみました(

まずは、イルシェから・・・w

イルシェ

あれだ、自分でも言うが、下手だよな・・・wwwwww(オイ
まあ、服はきにするなwそれと、腹の部分、消したときかきわすれただけだ(オイ

これが限界なんだ・・・orz

続いてシェイル。

シェイル

いやー、これが最初だった(
にしても、下手だな・・・www(オイ
服もコートらしくするつもりがなんか学ランっぽくなった(・ω・`)

そして、ニアラ。

ニアラ

ん~・・・なんつうか、子供らしい目っていうのかどうかだなwwwww(オイ
もはや、限界orz

とりあえず、画力はこのぐらいになったけど・・・
まあ、前よりはましかwwwww
(前は「棒人間」という酷い画力だった)

これぐらいかな・・・
一応小説の更新があるしねw
さて、今日は例のよってまたSSをとり忘れた日だぁwwww(オイ

とりあえず、今日は道場で倒しまくったよwww
一応、グリフォンのところまでいったんだけど・・・

跳ね飛ばし&スキル解除ってなんですかwwwww(

無理ゲーすぎるだろwwww

その後、こんな事が起きましたwwww(

Maple0041.jpg

ちょwwwwwこの前のバグwwwwwwww
チャットみえねえwwwwww
あいさほいさしてるうちにグリフォンにやられましたwwwww(

そして、

Maple0043_20090608215717.jpg

ひなぽと再開(*´∀`)ノ
邪魔なのいるけど
おっとms(

とりあえず、こんなところかなww

+追伸+

だれかコメください^^;
ちょっと独り言言ってるみたいで寂しい・・・wwwww
前回のあらすじ:真夜中の道を行くシェイルたち。
          西の町に向けて山脈を歩く……
          そして、町の光がやっと見えてきた。


「やっと町が見えてきたが……」
「そうだな……にしても、アンデットモンスターって……気持ち悪いなぁ」
「確かにそうだが、途中から急にアンデットモンスターばかりに遭遇するのはおかしいだろう?」
「全く、食事にならないわ」

※死者の血は美味しくない、むしろ不味い。とのことです……
おお怖(バンッ!

「おやおや? 気に入らなかったようで?」

と、その時、黒いローブで顔が見えない……そして男性の声……

「気に入る訳ないじゃない……それより、あなたは誰?」
「そうか……今度はもっと面白いのを用意してやろう。ああ、そうだ、我の名はガラベル・ロヘン」
「見たところ……死霊使い(ネクロマンサー)と言った所か?」
「死霊使いを知っているとは……さすが、あのお方の相手をするほどのことはあるな……」
「(あのお方……?)」
「それで? 何の御用ですか?」
「そうだな……これからやる遊びに付き合ってもらおうか?」
「言うわね、若者風情が……でも、私だけが相手してあげる」
「フハハハ! そちらこそ……」

そのとき、シェイルはサラサの目を見たが、まるで、一人でやろうとしてるのがすぐわかった。
そのために、

「……それなら俺らは手出し無用だな」
「護衛しましょうか? お嬢様」
「手出し無用、それと、そこの女も手は出さないように」

と、その目でにらめつける。

「は、はい」

その目によって行動が封じられたツンd(バンッ!

「さあ、さっさと始めましょう? まあ、どちらにせよ、あなたの負けは確定してるけど」
「ハハハ、その言葉そっくりそのまま返す」

そういうと、ガラベルが武器を構えた……
その武器は……杖と剣が合体したような武器、杖剣だった。
……そして、

「ゴースト・アガイスト」

次の瞬間、白い気(というか霊だけど)が集まって……
分身を3体作り出した。
「……分身か」
「ただ3人増えただけじゃない」
「それはどうかな?ベノンスレイヴ!」

武器の剣のほうを構えて、そして、毒々しい剣で切り裂く……と、同時に分身のほうも同じ様に切りかかってきた。
……が、余裕だと思ったような顔でひらりとかわすサラサ。

「残念ね」
「……速いな」
「早く攻撃しないと、すぐ終わってしまうわよ? 今ので、2つ技をかませるぐらいだもん」

サラサの爪と剣がぶつかって、はじかれた。
……その時、

「ソウルヴェノン」

今度は杖の方を構え、霊らしきものが複数現れ、さらに分身が消えると同時に大量の霊が現れ、サラサに襲い掛かる!
……だが、また、サラサは避ける。

「遅すぎるわよ? 本当に」
「ブレインベルク!」

武器を回して、そして、その回した所から音が響き渡る……
そして、霊が砂煙を上げながら空気を切り裂く……
さすがにこの攻撃は当たっただろう。

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はい、またまた書きますよwww

今日は、早速Inして
ゆいちゃに赤Yの場所を教えましたww

その道中、

Maple0036.jpg

死にましたwwwwwwwwwwwwwww

まあ、赤Yに案内したんだけど、
もちろん死にましたwwwwwwwww(

いやーなんだろうねw

そして、

Maple0037_20090607194139.jpg

ゆゆたんとオレsに会いましたwww

ん~・・・このぐらいかな?w
おっと、やり忘れてたwww
あぶねあぶねw

名前:長月 理沙

性別:女

年齢:23歳

性格:過去の事から、冷徹なところがある。
    しかし、優しさは消えないようだ。
    さらにいうとサラサのこととなると必ず反応する、ロリコ(バンッ!

属性:無

外見:水色の結構ととのったロングヘアー、まっすぐな輝きを持った銀色の瞳。
    主には白い私服装だが、結構メイド服も似合うんじゃないか?(オイ

長所:結構細かい作業から大きな作業までこなせる万能人(

短所:ただ、ちょっと細工をしてしまい失敗に持ち込む可能性が(

特技:時を操ることができる。ナイフなどの短剣を投げて攻撃する。

好きなもの:サラサ。もちろんでしょ?(

嫌いなもの:サラサに無礼をなす者(

設定:忠誠心豊富の女性。昔は魔力のない人間で疎まれていたが、
    「十年前の事件」により、時間を操る力を得たが、
    それと同時に不老不死を手に入れてしまった。
    故に、人からは迫害され、人との付き合いも少なくなっていった。
    そんな中、サラサが必要としてくれたため、忠誠心があるのだ。

はい、簡単に言えば、もうある人たちならわかりますよねwwww(
にしても、なんてロリコ(バンッ!

名前:サラサ・スコーティオ

性別:女

年齢:9歳(本当は約900歳)

性格:簡単に言えばお嬢様のような性格。
    ただ、わがままをいうという子供みたいなかわいらしい所がある。
    だが、子供といわれてもそんな気にはしないが、バb(バンッ!
    とかは禁句である(

属性:闇と幻

外見:銀髪のちょっと荒れかかったショート髪。血を思わすかのような赤い瞳。
    肌は色白く、水色のドレス服。

長所:長年生きてるため結構知恵がある。

短所:しかし、子供らしいところはいまだに抜けない(

特技:魔力を武器に形成して攻撃する。武器は付け爪だが、使うといえば少ししかない。

好きなもの:自分の気に入ったもの。

嫌いなもの:つまらないもの。

設定:吸血鬼(ヴァンパイア)の少女。また、「紅の館」の主。
    最近は面白い事があるかもしれない、と血を2年も吸ってない。
    代わりに、魔力のある魔物とかの血を吸い尽くしてる。
    負けた今でも、イルシェの血を吸いたいと思っているが、別の感情が出てるような?


はい、これも知ってる人なら絶対いうwwww(オイ
とりあえず、このぐらいだねw

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