プロフィール

鴇沢 蒼霧

Author:鴇沢 蒼霧
↓メイポ↓主にぽぷらサバで活動wだが、引退(オイコラ

メイン:葉月亜子
Lv113
クルセイダー

メイポ引退につき、封印(?)

↓ラテール↓ルビー鯖で活動中w

蒼Shifi穹
Lv126 トレジャーハンター「弩」

剣ティーラ盾
Lv114 テンプルナイト「鈍器」

結構がんばってますw

Ludyi
Lv61 マジシャン「水」


いやー、ネカマ癖直せないねw(
ラテに行っても(オイ

☆自己紹介☆

PN:蒼霧 (フルペンネームは、鴇沢 蒼霧)

年齢:彼女いない17歳!w( 

趣味:ゲーム、小説を書く事←(ライトノベルの部類に入るけどw)

誕生日: 7月24日 

夏が嫌いなのに夏に生まれた俺wwwww(


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前回のあらすじ:船で骨バル3体倒し、そして、オルビスにつく・・・
          そして、実家に帰り、それぞれの部屋に・・・

まずは、『部屋番号101室』

花柄と青い空を描いた内装の中、ベットは二つあった。
その部屋で楽しく会話しているのは・・・

ひなぽ「あははw そんなことがあったんだw」
瑠音「まあ、そんなところw にしても危なかったねぇw 瑠音s少しひやっとしちゃったw」
ひなぽ「あ、確かに、たむねがこなかったらどうなってたかねぇ」
瑠音「デュフフフwww 実はたむねに隠密についてるように頼んだんだw」
ひなぽ「そだったんだwww」

つづいて『部屋番号102号室』

あれ?画面が写らないな・・・(オイ
なにやらすごい抵抗してるような感じの音がするが・・・?(

画面が写らないならしかたがない!
ということで『部屋番号103号室』

まさにその部屋は夜の風景を描いた内装で、
天井には満月。というより内装だが(
その中で少し陰謀が(オイ

亜子「はははw 結構いいねぇw」
みぉ「でしょ?www そういえば、なんで行方不明になってたの?」
亜子「ちょっと事情でね、しばらく隠れなきゃいけないことになったんだ」
みぉ「どこに隠れてたの?」
亜子「・・・まだそれはいえないなぁ、まあ、いずれは話さなきゃならない事だからその時までね」
みぉ「そっかww まあ、そんな事よりwww 瑠音sとひなぽんがアーッ!なことやってたら面白くない!?www」

ちょwwww自重wwwwwwwww(
と、自分だったら言うのだが。

亜子「うんwwwたしかにwwwwww」

亜子・・・お前落ちたな・・・wwww(

とまあ、こんな会話していて1時間ほど、話し続けるのが不思議だけど・・・
部屋から出た。そして、いつものホールへ・・・

ああ、そうそう。
この家・・・というよりマンションみたいなものだが、ホールというのが言わば、玄関のようなものだ。
それで、部屋数はなんと100ぐらいある。
だが、一応ギルドの規則で2人じゃないと部屋は使えないようになっている。
ギルドというのはみんなもご存知w
オルビスではもちろんだが、各地にも同じような場所がある。
ただ、最近の技術(?)はギルドが結構持っているので、かなり各地にこういうのがある。

↑以上作った設定ですwwwwwwww(
ああ、長い説明サーセンwwwwww
本編どうぞw

ホールへ集合した6人が来る

ひなぽ「あ、来たw」
瑠音「ずいぶんおそかったじゃんw」
たむね「ああ・・・まあな・・・」
アリス「ハッハーw 結構積もる事をしたのさw」
みぉ「ありたんkmwwww」
アリス「うるせw」
亜子「それで、これからどうしようか?瑠音s」
瑠音「そうだねぇ・・・」

「おーい!そこにいるのは亜子か?」

そう聞こえた声の方向を向く。
すると、

亜子「ん?レモンだwwww久しぶりww」
レモン「ああ、久しぶりw」
ひなぽ「檸檬、何か用?」
レモン「ちょっとね、そういえば、さっき外でモンスター狩ってたんだけど、ちょっと様子が変だったんだよ」
亜子「・・・どんな風に?」

亜子は表情を変えた、何か知っているかのように・・・

レモン「ん?ああ、ちょっと怯えているように見えた。まあwそんなことぐらいかなw」
亜子「そっか、一応ありがとう」
レモン「いいってwんじゃまたw」

レモンは去っていった。
ああ、レモンは他ギルドだが、こっちに来るときがある。
そもそも、どのギルドに所属してるとは関係なく地方を選んでOkだからね
ちなみに、レモンのいるマンションはリプレ。

亜子「さて、行き先どうしようかw」
瑠音「やっぱり行き先は亜子sが決めていいよw」
亜子「え?いいの?」
みぉ「反対はないよwてかいつも亜子sがきめてるじゃんwwww」
ひなぽ「私も賛成www」
アリス「別にどこでもいいさw」

そこで、ある一人の人物が言う

たむね「ああ、そうだ。俺はいけないんだった」
ひなぽ「え?どうして?」
たむね「まあwww私事情でなww」
亜子「そっか、たむねがいると頼りになるんだけどなw」
たむね「大丈夫さwww瑠音sいるしww」
瑠音「ひなぽは体を張って守るよ!」
みぉ「ずるいよwww私もwwwww」
アリス「たたみwあとで・・・」

たむね「だが断る!」

といって逃げていった。

みぉ「ありたんZamaaaaaaaaaaam9^p^wwwwwww」
アリス「うるせwww黙れwwwwwwww」
亜子「さて、行き先はルネイルのいる空の階段1にするかな」
瑠音「OK」
ひなぽ「待って、理由は?」
亜子「ん~、さっきの話が気になるんだよね」
ひなぽ「檸檬の言ったことね」
亜子「うん、まあ行こう!」

そして、ホールのドアを開ける。



いやーwやっと更新できたよwww
最近色々忙しくてねw

まあ、そんなところ、時間の間をつかってるのさw

明日も少し忙しいからねぇw

改めて、ひなぽの小説と比べると、やっぱりひなぽは人を見る目があるなぁと・・・w
まあ、そんな所さwww

この後、どんな展開があるのかな?w
さあ、自分の知力を次回でご覧くださいw



正直、レモンの性格を少し忘れてるな、こりゃ(

一人称や二人称も忘れてるしwwww(

まあ、本人から性格の説明がくればいいんだけどなw
他にも誤ってる場所があったら遠慮なく言ってくださいwww
次回で修正されてるのでwwwww(
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コメント

Re: メイプルストーリー~おりじなる~①-2

Zamaaaaam9^p^wwwwwwwに不覚にも吹いたwwwww

私のありたんの叩きようが・・・最高っすwww

Re: メイプルストーリー~おりじなる~①-2

ルネイル×
ルイネル○ だね。

Re: メイプルストーリー~おりじなる~①-2

>みぉ

いやーそういうネタしかおもいつかなかったからやってみたけどまさか吹くとはwwww(オイ
これからもじゃんじゃん叩きますよwww(

>ホルストs

あ、やべっw誤字ったwww
まあいいや、ルイネルでもルネイルでもいいや(投げやがったwwww

Re: メイプルストーリー~おりじなる~①-2

久々の更新ですな!
れもんsがでたのが意外です。
次はらーめんでも(殴

Re: メイプルストーリー~おりじなる~①-2

>瑠音

うんwまあねwww
出す予定だったよw今回のやつでw
ラーメンか・・・誰かと一緒に出すか(


最後に一言

えrサイト勧誘カエレ!!(・∀・)

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