プロフィール

鴇沢 蒼霧

Author:鴇沢 蒼霧
↓メイポ↓主にぽぷらサバで活動wだが、引退(オイコラ

メイン:葉月亜子
Lv113
クルセイダー

メイポ引退につき、封印(?)

↓ラテール↓ルビー鯖で活動中w

蒼Shifi穹
Lv126 トレジャーハンター「弩」

剣ティーラ盾
Lv114 テンプルナイト「鈍器」

結構がんばってますw

Ludyi
Lv61 マジシャン「水」


いやー、ネカマ癖直せないねw(
ラテに行っても(オイ

☆自己紹介☆

PN:蒼霧 (フルペンネームは、鴇沢 蒼霧)

年齢:彼女いない17歳!w( 

趣味:ゲーム、小説を書く事←(ライトノベルの部類に入るけどw)

誕生日: 7月24日 

夏が嫌いなのに夏に生まれた俺wwwww(


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さあw始まるよ!w




船から現れたのは・・・なんと!
レッサーバルログ3体!

ひなぽ「え、ちょっ!聞いてないよ!」
みぉ「や、やばいねぇwww」
アリス「だけど、ドア閉まってて逃げ場ねぇし、やるしかないな」

ということで、戦闘開始!
最初にアリスが飛び上がり、

アリス「ドラゴンスラッシャー!」

大降りのリーチのある攻撃。
それを4回繰り返して3体に当てるが、まるで聞いてないかのように飛び回る(

アリス「ちょっwwwなにこれwwww」
ひなぽ「これはやばそう・・・」
みぉ「ひなぽ、マジックガード忘れてないよねw」
ひなぽ「一応かけておいた」
みぉ「よし、ハイパーボディ」

3人の最大HPMPがあがった。
そして、三体のバルログからの攻撃が、みぉに降りかかろうとしたそのとき。

みぉ「あ、やばっ・・・あ、いいところに盾が」
アリス「え?」

3体の攻撃がアリスにクリティカルヒット!!www(
かろうじて生きてたアリス。

ひなぽ「・・・ヒール」

ひなぽがアリスの傷を癒す。

アリス「すまねぇ・・・てか何しやがるwwww」
みぉ「え?アリスだったの?ごめんwww」

わざとらしい言い方をわざわざしてるみぉん。

ひなぽ「(明らか、わざとだけど、いまはそれにつっこんでる場合じゃない)ブレス!」

3人のステータスが上がる!
そして、バルログの次の攻撃が来る
・・・その時、

「伏せて!三人とも!」

と、声がした。
その声に反応し、伏せたその時。

「ブランディッシュ!」

強力な2撃を3発かます!それにくわえ3体を巻き込む。
その影響で攻撃がキャンセルされた。
そして、3体集まってたのがそれぞれ離れた。

ひなぽ「そのスキル・・・瑠音s!?」
瑠音「そうだよ!」
アリス「出かけてたのから帰ってきたのか?」
瑠音「ひなの危機ならたとえ火の中水の中(ry でもすぐにかけつけるよ!まあ、それと出かけた用事はすましたからね」
ひなぽ「用事って?」

「私のことだよ、ひなぽ」

また、後ろから声がした。

ひなぽ「え?亜子s!?」
亜子「帰ってきたんだよ。まあ、行方知れずだったけど・・・っと、長い話をしてる暇はなさそうね」

バルログが起き上がった。
そして、襲い掛かってきた。

瑠音「ブースター、パワーガード、コンボアタック」
亜子「ブースター、パワーガード、サンダーチャージ」

二人同時に戦闘態勢に、入り、そして・・・

亜子「瑠音sはあの2体を、私はあの一体を相手にする」
瑠音「わかった!いくよ!ブランディッシュ!」

瑠音sは先ほどの強力な2撃を何回もかます。
そして、

亜子「パワーストライク!」

1次スキルとはいえ、雷の属性がついて攻撃力があがってるため。
一応、結構威力はある。
それを何発もかます。

ひなぽ「すごい・・・」
みぉ「やっぱり、強いね」
アリス「そうだなぁ・・・って」

その時だった、

瑠音「あ!」

ブランディッシュを続けてるとはいえ、1体のバルログをすかったため・・・
バルログはひなぽの方向へ・・・

アリス「ひな!あぶない!」
ひなぽ「あ・・・」

だが・・・

「トリプルスロー!」

6発の日の手裏剣がバルログを襲う!
6発なのはシャドーパートナーを使ってる影響だろう。
しかも、その攻撃でバルログは吹き飛ばされた。

ひなぽ「・・・え?」
「全く、瑠音s、ひやひやさせることをしないでくれよ」
瑠音「ああ、ごめんごめん、一体倒したから気を思わず抜いちゃったもんで」

ブランディッシュを続けた結果、1体は消えた。
さらに、

ひなぽ「たむね、助かったよ・・・」
たむね「ああ・・・無事でよかった」
アリス「にしても、やっぱり、あれだけの敵でもたむねにかかれば楽勝か」

さきほどのトリプルスローで先ほどの1体も消えた。

たむね「っと、あっちも終わったみたいだ」
亜子「ふぅ・・・」

そして、倒しきったのだ。


そして、船を降り・・・
オルビスステーションで話し合う6人。

みぉ「はぁ・・・やっとついたぁ」
アリス「一時はどうなるかとおもったぜ・・・」
ひなぽ「にしても、偶然だよね。私たち家族が全員そろうなんて」
瑠音「うん、これまでは忙しかったしね」
たむね「こっちは暇だったから、出かけた。そして、帰ってこようと思ったら偶然同じ船に乗ってたとは・・・」
亜子「私は行方不明だったけど・・・なんとか帰ってこれた」

そう言って歩きだす6人。
そして、みぉんがある質問をした。

みぉ「にしても、なんで行方不明だったの?」
亜子「ああ・・・ちょっとね、それに、行方不明って誰から聞いたの?」
ひなぽ「つかささんからだよ、心配したんだからね・・・本当」
亜子「ごめん。でも、ここに帰ってきたいと思ったから、帰ってこれた」
瑠音「その連絡がきて、さっそく出かけて会って来たわけ」
アリス「なるほどなw」
たむね「とりあえず、帰ろう」


実家へと帰る6人であった。
そして、ここから始まる物語が、動き始める。



暗い空間・・・
そこには誰かがいた・・・

「・・・なに?生きてたの?」

子供っぽい女の声が響く。

「ええ、彼女は生きてるわ。今もね」

また、今度はお嬢様的な声。

「あたしの魔法で消せないやつなんていないと思ってたけど、まさかまだ生きてたとはね・・・あの女」
「まあ、少しの休息を味わった後にまたやればいい話よ」
「全くあの女が生きてると思うとヘドがでるわね」
「私にとっても、あの女はいないほうがいいとおもうわ・・・ただ、私の元から離れたから仕方ない事だけどね」
「・・・そういえば、たしか、従姉がいるっていってたような気もするね」
「あの女に従姉か・・・まあ、今は見逃してあげましょう・・・今度私の前に現れたとしたら・・・」
「そのときこそ、消す。よね」
「ええ・・・楽しみだわ」

その女たちの笑い声が聞こえて、
黒い空間はさらに黒くなった。



fm、ちょびっと違和感があったような・・・
気のせいかな(オイ

まあ、修正する点はしたと思いますw
一応、努力は尽くしたw(

まあ、この後の展開はどうなるんでしょうねぇw
自分でもまだ考えてないから楽しみですw
ではっw
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コメント

Re: メイプルストーリー~おりじなる~ ①-1

空を飛んでる船に飛び乗る三人の脚力に

乾杯☆

Re: メイプルストーリー~おりじなる~ ①-1

3人レベル高いな。

何か
まだぁりたんに萌えつつあります(蹴

ぁりたんと私とみぉ
3人兄妹みたいなかんじが・・・。
そしてみぉとぁりたんのコントがまた・・・www

私も小説かこうかねww

Re: メイプルストーリー~おりじなる~ ①-1

ぉぃ。

ありすは俺のことをたむねとはよばない たたみってよんでくるぞ。

てかおれだけずいぶんと出方がシュールだな

Re: メイプルストーリー~おりじなる~ ①-1

>ラメン

ああ、飛び乗ってきたのは、瑠音sだけだよwww(オイ

>ひなぽ

ええ、高いですね。
やっぱりかwwwwwwww

まあ一応、兄弟姉妹だからね。
ええwこれからもみぉとアリスのコントが楽しめるよwwww(オイ

おおwもし小説書いたらコメ送っておくよw
(てか最近だれにもコメ送ってないな・・・w

>たむね

fm、なるほど。これをおきに次回から修正しておきますねw

ああwwまあ、定番のねwwww(オイ

Re: メイプルストーリー~おりじなる~ ①-1

お初ですが

参考にさせてもらいます!!

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